風俗であった恐怖体験

やっぱり無意識かな

デリヘルは無意識なんです。「デリヘルが大好き」「風俗の中ではデリヘルじゃないと嫌だ」とかじゃなくて、単純にデリヘルを選んでいる自分がいるんですよね。やっぱり楽なのは大きいですよ。あれこれ細かい気を使う必要がないじゃないですか。他の風俗と言うか、お店で楽しむ場合にはどうしても営業時間内という大前提があります。これって、残業すると結構ギリギリラインになってしまうケースも多いじゃないですか。でもデリヘルならそれも関係ないんですよね。自分が遊びたいなって思った時に好きなように楽しめるじゃないですか。これって想像以上に大きいんじゃないかなって思うんですよね。つまるところ、デリヘルは気を使わずに楽しめるとあって、自分でも無意識でデリヘルを選ぶケースが多いんです。デリヘルが好きとか嫌いとか、既にそういったレベルにあるのではなく、無意識のうちに当たり前のように選ぶものになりつつあるんじゃないかなって思っています。

15年振りに会いました

15年振りくらいにあった友達。それなら別に悪い話じゃないというか、偶然の再会に心をときめかせるって話かもしれないんですけど、風俗嬢とお客と言う関係での再会にはさすがにびっくりしました(苦笑)風俗店の場合、待合室にカメラがあるって聞いたことがあるんですけど、その日は待ち時間がなかったこと。さらには15年前よりは変わっていたからかもしれません。しかも会った瞬間に「あ!」じゃなくて、いろいろと話すじゃないですか。抜いてもらった後に出身地はどこかとか話している時に、年齢が同じ…出身地も同じ…な話をしているうちに、まさかの展開に発展したんですよね。結構微妙な空気が流れたのは言うまでもありません。久しぶりの再会がまさかこういった形になるだなんて思いもしませんでしたけど、とりあえず人それぞれだと思いますし、こういった形であっても懐かしの同級生と会えたのは感慨深いなと。とりあえず「誰にも言わないで」と言われましたけど。