風俗であった恐怖体験

仕事の途中に行く風俗

仕事帰りか、あるいは休日。おそらくこのどちらかに分類されるであろう風俗ライフですが、自分は風俗は会社の途中で行くんですよ。別に営業職なので外回りをしているということもありませ。自由な社風なので、外で打ち合わせすることもあるんですよ。だから打ち合わせが外でってなった時にはその勢いで風俗に行くこともあるんですよね(笑)ただ、これは立地に恵まれているからこそでもあります。会社の近くに風俗店があるんですよ。しかも夕方からじゃなくて昼から営業しているんです。当然ですけど、昼間は空いているんですよね。料金も安いんですけど、そもそも誰が利用するんだろうとか考えつつ、たまにお世話になっています。仕事中ではあっても、自分自身やるべきことはやっていますし、どうせ残業になるとしても残業代なんて出るのか出ないのかよく分からないので、そこら辺は好きにやらせてもらって良いんじゃないかなって開き直って楽しんでいるんです。

データ主義だからこそなんです

風俗ではいわばデータ主義なんですよ(笑)お店のデータと言うよりも自分のデータですね。何で遊んだ時、どれだけ満足したのかやどんな頻度で遊んでいるのかなどを客観的なデータにして楽しんでいるんです。やはり自分の気持ちではなくて、こういった形でデータにすると、客観的に見えてくることもあるんですよ。だからパソコンにエクセルでデータを作っています(笑)風俗で遊ぶためにそこまでしているのは、それだけ自分が本気だという何よりの証拠でもありますよね(笑)風俗は何も考えずに遊んでも十分に楽しめるものなので、そんなに深く考える必要はないんじゃないかと言う声もごもっともだと思うんですけど、よりしっかりと楽しみたいなって思っている自分にとっては、やっぱりそれなりにデータをまとめて、どういった形で楽しむのがベストなのかということは真剣に考えるようにしています。それに、データを集めることによって自分の性癖も分かりましたし(笑)