風俗であった恐怖体験

まずは漫画喫茶なんですよ

風俗で遊ぼうかなって思た時、まずは漫画喫茶に行くんです。繁華街の漫画喫茶に行って、そこで風俗の情報を収集するんですよ。いくらスマートフォンが便利とは言ってもパソコンの方が便利です。自宅にパソコンが無いので漫画喫茶で調べるんですよ(笑)パソコンがなくても特に困るようなことはないんです。今ならスマートフォンだけで全て事足りるじゃないですか。しかも専用アプリも多々ありますので、パソコンよりも楽ですよね(笑)でも風俗に関してはポータルサイトにせよホームページにせよ、やっぱりパソコンの方が調べ易いのはありますので、漫画喫茶に行って大きな画面で何にするのかを考えた上で、じゃあどうしようかなと。それらを考えるのが好きなんですよ(笑)いろいろな候補が出てくるし、それにスマートフォンの小さい画面で見るよりもパソコンの大画面で見ると結構違う印象になりますので、そこで目星を付けて予約してからお店に行くのが自分の定番スタイルです。

あれはそそられますよ…

風俗嬢もいろんな子がいますし、自分自身、「風俗だから」ということは良く分かっているつもりです。ドライな言い方をすれば、あくまでもサービスとして割り切っているというか、サービスだからこそ自分と仲良くしてくれている。自虐ではなくそう思っているんですけど、前回遊んだSちゃんはいろいろな意味で夢を見させてくれる女の子でした。こちらへの距離感がかなり近いんです。スキンシップも相当なレベルでした。それらを見ているだけでこっちとしては勝手に興奮してしまうのも当然なんじゃないのかなと(笑)先に言った冷静な考えは彼女がすべて木端微塵に吹き飛ばしてくれましたよ(笑)あれだけ相手の存在にのめり込んだのは初めてかもしれないのは、彼女は優しいだけじゃなくて笑顔が多かったからなのかもしれません。あれだけ笑顔を見せてもらえると、それだけでも嬉しい気持ちに錯覚させてくれますよね。これらが自分の中でいろいろなものをもたらしてくれたんです。